実はさ・・・

こことミクシィと両方みてくれてる人ってあんまりいないと思ってるんだけど(多分それはあたしの思い込みだけか???まあいいや)、
あまりに書きたいことが多すぎてこっちに「避難」させてる記事も結構あるよねえ。

どんどん書きたいときってホントに言葉が溢れてくるから、
それを、とりあえず書き留めることですごく心が満たされるし安心するんだよね。
病気かな(笑)

ってそんなことを書きたいわけではなく、

実はいまだに、夜遊びすることに罪悪感を感じます。

クラブにしょっちゅう遊びに行っている自分ではありますが、
いまだに、夜遅い時間に家をでて、クラブに向かっている最中とか、
楽しみはいっぱいある反面、なんかしらないけど罪悪感を感じるんですよね。

まあ、夜中なので、女1人で移動するのは危険なことだと思うし、
でもそんなこといったって、頻繁に連れてってくれるダーリンなんていないし(笑)、
そんな理由で我慢するのなんてもっと嫌だしってわけで向かうんですが、
なんか事故とかあったら、すべて責任はあたし1人がとらなくちゃいけない&
親にばれたら怒られる(笑)なぁとおもうと、それが罪悪感みたいなものにつながるというか・・・

やっぱり、夜中だし、眠いときもあるので仮眠もするけど、
仮眠してる最中だって、もしや怖いことがあるかもしれないわけで(先日ちょっとあった)。

そう思うと、家とクラブがもっと近かったらいいのにって思ったりする。

家に無事帰ってくるととてもホッとする。
無事帰ってこれたなって。

これが不思議と、夜中、動いていると感じることであって、
もう朝になって夜明けを迎えると罪悪感って消えるんだよね。なぜだろう?

ホントなら、明るい時間に遊びたいし、
できればクラブも、24時までに音を楽しめたらいいなと思うけど、
それじゃ仕事もあるし行けないし、だいたいクラブなんて夜中に盛り上がる仕様になってるわけであって。

その葛藤に毎度、ちょっと心の痛い思いをしながら、
でも音にはぜったい逆らえないので出かけちゃったりするわけです。
クラブにいるみんなって、こういう罪悪感みたいなのきっと感じてないんだろうなー。
楽しんでるんだろうなー。
いいなー。
やっぱり1時間の距離は遠いよなー。
でも、そんなこと思ってたら楽しみは味わえないし。

・・なんてね、じゃあどうすんだ、みたいな感じですが(笑)

明日はサトシトミイエ。
楽しみだ。でもまた夜中出勤・・・



「実はさ・・・」への2件のフィードバック

  1. SECRET: 0

    PASS:

    本家始めまして!! 夜遊びの罪悪感、分かるような、忘れたような。 気付いたらその罪悪感が好奇心に変ってたりするのは僕だけですか?

    クラブいいなぁ~。 楽しそう。 ライブとはLowの鳴りが違いますよね?

  2. SECRET: 0

    PASS:

    ☆チマさん

    お、初コメントありがとうございます^^

    確かに気づいたら好奇心に変わりますね。

    そして帰りは疲労感に変わります(笑)

    たのしいですよー、あたしはクラブという場所を楽しむよりは踊るためにいくので、一人で黙々と踊っております。

    多分音も、鳴りは違うと思います。やっぱりライブのほうが何倍もあたしは好きなんですけどね^^

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