詰めの甘さ

モノ撮りってホント、突き詰めると難しいなあ。
やめどころがないっていうか、きりがないっていうか・・さっき機会があってやりました。

自分がいかにいつも鳥撮りでその場のものを瞬間に撮ってるだけってのを痛感する。
いろいろと考えて撮っているつもりでもあとからみると「あーここが重なっている」「ここに枝あったか」っていうのとか出てくるんだよなぁ。そういう詰めの甘さをできるだけ毎日の習慣でなくしていきたいところ。

 

さて。

青空の朝。シメちゃん。なんかお口についたみたいでお掃除中。

どうですか、取れましたか?ぽわっとしてかわいいねぇ。

まだついてますか、なかなかきれいにならないねぇ。

こちらではヒヨがおくちいっぱいにほおばっています。

ツグミちゃんも。だいぶさ、実が少なくなったでしょう?
群れが一日中いればどんどん減っていきますね。でもまだまだ、あります。

桜の木のところではほっこりツグミちゃんが。

そしてオチリがかわゆいハジロちゃん。ぽわってしてますな。さわらせて(セクハラ)。

ヒドリーズが朝日の中で。
まだ冬至を迎えてない頃なので暗いね~。朝日のオレンジ色の色味が。
「暗い・・・」てぶつぶついいながら撮っていた頃でした。

少し暗いけど夕方の暗さとは違うね。身ごしらえ中。

きれいなところにヒドリちゃん通過してくれました。

そして背を向けてハヤブサ先輩が去っていったのでした。

 

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